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<title>J-SYS Software FAQ</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/</link>
<description>J-SYS Software Product Knowledge Base</description>
<language>ja</language>
<generator>J-SYS Software</generator>
<category>support</category>
<docs>http://backend.userland.com/rss</docs>
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<url>http://www.jsys-products.com/img/logo/J-SYS_Software_logo.gif</url>
<title>J-SYS Software</title>
<link>http://www.jsys-products.com/</link>
<description>J-SYS Software</description>
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<height>48</height>
</image>
<item>
<title>
<![CDATA[ [ER/Studio] ER/Studio5.5では、Oracle7.xからのリバースエンジニアリングやDB間のマージを行うときに、エラー（ORA-904）が表示されて実行されないのですが、どうすればよいでしょうか？ ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=155</link>
<category><![CDATA[ER/Studio]]></category>
<pubDate>Tue, 13 May 2008 19:29:52 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ この問題は、ER/Studio5.5（ビルド番号:3008）とOracle7.xとの接続における不具合です。
ER/Studio5.5（ビルド番号:3008）でOracle7.xをご使用のお客様は、お手数ですが<A href="mailto:erstudio@jsys-products.com">erstudio@jsys-products.com</a>までご連絡ください。問題に対応したビルドをお送りいたします。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [File System Auditor] 監査ログを格納しているデータベース使用量に注意してください。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=350</link>
<category><![CDATA[File System Auditor]]></category>
<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 17:16:20 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <B>説明:</B><BR>
File System Auditorは、データベースとの接続が行なわれておらずデータベースへ監査ログを書き込むことができない場合、一時ファイル(.tmpファイル)を保管し、監査ログの消失を防ぎます。
しかしながらデータベース使用量がいっぱいでデータベースへ書き込むことができない場合、データベースはFile System Auditorから監査ログを受け取りますが、データベースへ書き込むことが出来ずに監査ログを破棄します。この時、File System Auditorは監査ログが正常にデータベースに送られたと判断し、一時ファイル(.tmpファイル)を削除するため監査ログが消失してしまいます。
MSDEをデータベースとしてご使用の場合、データベース使用量に関するアラートなどは表示されませんので、特に注意が必要です。
監査ログの破棄を防ぐために定期的にデータベース使用量を確認することをおすすめします。

<B>確認方法:</B><BR>
データベース使用量はFile System Auditorの標準ツールにてご確認いただけます。確認方法を以下に示します。

1. ［プログラム］メニューから［ScriptLogic Corporation］>［File System Auditor］>［Create Database］を選択し、Database Maintenance Wizardを起動して［View database statistics］を選択します。
2. ［…］をクリックし、お使いの［SQL Database Server Name］と［Database Name］を選択します。
3. 確認画面が表示されますので、設定情報が正しいことを確認します。
4. 操作が成功したことを伝えるダイアログ ボックスが開きますので、［OK］をクリックします。
5. ［Messages］タブの［Data Space Used］で、現在のデータベース使用量を確認します。データベースの増加率にもよりますが、目安として、この値が1,500,000KB以上の場合は監査ログの消失を防ぐために監査ログの格納先を変更することをおすすめします。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Symantec i3 7.x] アドバイス機能実施時に、パーティション表の既存統計情報が削除される ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=349</link>
<category><![CDATA[Symantec i3 7.x]]></category>
<pubDate>Tue, 18 Dec 2007 11:45:33 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <B>現象:</B><BR>
アドバイス機能実行時にOracleに対する負荷が高くなると同時に、既存の統計情報が削除される場合があります。

<B>条件:</B><BR>
条件1 全部もしくは一部の統計情報を持たないパーティションが存在するパーティション表
条件2 条件1のテーブルを参照するSQLに対してIndepth for Oracleのアドバイス機能を実行

<B>原因:</B><BR>
アドバイス機能は、一部しかパーティションに対して統計情報が取得されていない場合、すべてのパーティションに対して統計情報を取得および削除します。したがって、SmarTune実行時にOracleに対する負荷が高くなると同時に、既存の統計情報が削除されます。

<B>対処方法:</B><BR>
アドバイス機能に統計情報を作成させない

以下の手順にてパラメータを変更することにより、Indepth for Oracleが自動的にAnalyzeを実行しないようにすることが可能です。

1. Indepth for Oracle AgentおよびIndepth for Oracle FocalPointの停止

2. FocalPointサーバのパラメータの変更

・対象ファイル
&lt;i3root&gt;\products\i3fp\registry\products\indepth-oracle\&lt;HOST&gt;\oracle\&lt;SID&gt;.xml

&lt;i3root&gt;はi3のインストール ディレクトリです。
&lt;HOST&gt;は監視対象サーバの登録サーバ名となります。
&lt;SID&gt;は監視対象OracleのSIDです。

・変更パラメータ
gather-miss-statsを N に変更（デフォルトはY）

3. Indepth for Oracle FocalPointおよびIndepth for Oracle Agentの起動

※ 制限事項として、テーブルに統計情報が無い場合、SQLのアドバイス機能が利用できません。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Symantec i3 7.x] アドバイス機能の実施によりSQLの実行速度が遅くなる ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=348</link>
<category><![CDATA[Symantec i3 7.x]]></category>
<pubDate>Thu, 13 Dec 2007 16:05:11 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <B>現象:</B><BR>
アドバイス機能の実施後、SQLの実行速度が遅くなる場合があります。

<B>条件:</B><BR>
条件1 統計情報を持たないテーブルが存在すること
条件2 条件1のテーブルを参照するSQLに対してIndepth for Oracleのアドバイス機能を実行

<B>原因:</B><BR>
アドバイスを作成する対象のSQLが、統計情報を持たないテーブルを使用していますと、そのテーブルに対して統計情報を生成し、アドバイス情報を作成します。
その後、統計情報を削除する処理を行ないますが、この処理が何らかの理由で失敗する場合があります。
失敗する原因については不明です。発生頻度についても不明ですが、過去に発生した事例があります。

<B>対処方法:</B><BR>
対処1. 不正に作成された統計情報を削除する
 以下のコマンドをSQL*Plus上で発行して統計情報を削除します
 Analyze table &lt;table_name&gt; delete statistics

 &lt;table_name&gt;は対象テーブル名となります。

対処2. アドバイス機能に統計情報を作成させない
以下の手順にてパラメータを変更することにより、Indepth for Oracleが自動的にAnalyzeを実行しないようにすることが可能です。

1. Indepth for Oracle AgentおよびIndepth for Oracle FocalPointの停止

2. FocalPointサーバのパラメータの変更
・対象ファイル
&lt;i3root&gt;\products\i3fp\registry\products\indepth-oracle\&lt;HOST&gt;\oracle\&lt;SID&gt;.xml

&lt;i3root&gt;はi3のインストールディレクトリです。
&lt;HOST&gt;は監視対象サーバの登録サーバ名となります。
&lt;SID&gt;は監視対象OracleのSIDです。

・変更パラメータ
gather-miss-statsを N に変更（デフォルトはY）

3. Indepth for Oracle FocalPointおよびIndepth for Oracle Agentの起動

※ 制限事項として、テーブルに統計情報が無い場合、SQLのアドバイス機能が利用できません。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [ITP Process Modeler For Microsoft Visio] ライセンスについて詳細を知ることができるドキュメントはありますか? ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=347</link>
<category><![CDATA[ITP Process Modeler For Microsoft Visio]]></category>
<pubDate>Fri, 7 Dec 2007 16:44:32 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ ライセンスについての詳細は、製品に同梱のドキュメントを参照してください。<BR>（ファイル名: ITPLicense.pdfまたはlicense_r41.pdf）

以下のURLからダウンロードすることもできます。
<A HREF="http://download.jsys-soft.jp/download.php?dlid=65">http://download.jsys-soft.jp/download.php?dlid=65</A> ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Enterprise Security Reporter] ネットワーク上のすべてのサーバーにライセンスが必要ですか？ ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=247</link>
<category><![CDATA[Enterprise Security Reporter]]></category>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 16:32:06 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ ライセンスは、レポートを作成する対象となるサーバー数に応じますので、ネットワーク上のすべてのサーバーにライセンスが必要でないこともあります。
たとえば、ネットワークに400台のサーバーがあり、そのうち50台についてのセキュリティ レポートを作成したい場合は、50ライセンスが必要となります。FAQの<a href="http://www.jsys-products.com/support/faq/faq_esr.php#246">［246］</a>もご参照ください。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Enterprise Security Reporter] Enterprise Security Reporterのライセンス体系はどのようになりますか? ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=246</link>
<category><![CDATA[Enterprise Security Reporter]]></category>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2007 16:31:57 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ レポートを作成する対象となるサーバー数（ファイル サーバー、ドメイン サーバーなど）に応じてライセンスが必要になります。
たとえば、ドメイン サーバー1台、ファイル サーバー3台のレポートを作成したい場合は、4ライセンスが必要です。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Security Explorer] 新しいライセンスを適用しても、起動するたびにライセンスの適用を求められてしまうことがあります。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=346</link>
<category><![CDATA[Security Explorer]]></category>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:25:14 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <B>解決策:</B><BR>
以下の手順でライセンスの適用を行なうことにより、回避することができます。

1. Security Explorerを起動しない状態で、以下のフォルダ内にある、拡張子が.LICのファイル（ライセンス ファイル）をすべて削除します。
\Program Files\Small Wonders Software\Security Explorer 4

2. 弊社から送られたライセンス ファイルをコピーして、そのフォルダに貼り付けます。（同じ名前のファイルが既にフォルダに存在したとしても、必ず弊社より送付したライセンス ファイルを上書きでコピーしてお使いください）

3. Security Explorerを起動し、ライセンスの適用を行います。この時、先ほどのフォルダ内のライセンス ファイルを指定します。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [File System Auditor] 新しいライセンスを適用しても、起動するたびにライセンスの適用を求められてしまうことがあります。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=344</link>
<category><![CDATA[File System Auditor]]></category>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:23:29 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <b>解決策:</b><br>
以下の手順でライセンスの適用を行なうことにより、回避することができます。

1. File System Auditorを起動しない状態で、以下のフォルダ内にある、拡張子が.LICのファイル（ライセンス ファイル）をすべて削除します。
\Program Files\ScriptLogic Corporation\File System Auditor

2. 弊社から送られたライセンス ファイルをコピーして、そのフォルダに貼り付けます。（同じ名前のファイルが既にフォルダに存在したとしても、必ず弊社より送付したライセンス ファイルを上書きでコピーしてお使いください）

3. File System Auditorを起動し、ライセンスの適用を行います。この時、先ほどのフォルダ内のライセンス ファイルを指定します。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Enterprise Security Reporter] 新しいライセンスを適用しても、起動するたびにライセンスの適用を求められてしまうことがあります。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=345</link>
<category><![CDATA[Enterprise Security Reporter]]></category>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:15:05 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <B>解決策:</B><BR>
以下の手順でライセンスの適用を行なうことにより、回避することができます。

1. Enterprise Security Reporterを起動しない状態で、以下のフォルダ内にある、拡張子が.LICのファイル（ライセンス ファイル）をすべて削除します。
\Program Files\ScriptLogic Corporation\ESR3

2. 弊社から送られたライセンス ファイルをコピーして、そのフォルダに貼り付けます。（同じ名前のファイルが既にフォルダに存在したとしても、必ず弊社より送付したライセンス ファイルを上書きでコピーしてお使いください）

3. Enterprise Security Reporterを起動し、ライセンスの適用を行います。この時、先ほどのフォルダ内のライセンス ファイルを指定します。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Enterprise Security Reporter] 評価用のライセンスを利用できますか? どのような制限がありますか？ ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=249</link>
<category><![CDATA[Enterprise Security Reporter]]></category>
<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 18:02:41 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ はい、30日間有効な評価ライセンスをご利用いただけます。評価ライセンスでは、探索できるサーバーが3台、探索するオブジェクト（ユーザー アカウント、ファイル、共有、グループなど）が5,000個に限定されます。
なお、製品版では制限はございません。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [Symantec i3 7.x] Internet Explorer 6 (以下IE6) からi3にログインできない (ログイン画面からStart Pointへ進まない） ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=319</link>
<category><![CDATA[Symantec i3 7.x]]></category>
<pubDate>Fri, 9 Nov 2007 11:46:38 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ 【事象】
Microsoft社のセキュリティ パッチKB933566が適用されたWindows XP環境において、i3へのログインが失敗し続ける（エラー メッセージも報告されない）。

*IE6環境のみで発生が報告されており、IE7環境では発生しません。
*2007年10月時点で、KB933566が存在していないにも関わらず、同現象がWindows XP環境で発生することが報告されています。これはMicrosoft社のセキュリティ パッチが更新され、セキュリティ パッチの名称が変更になっているためと考えられます。また、存在するセキュリティ パッチの組み合わせによって、発生する環境と発生しない環境があるため、どのセキュリティ パッチが問題となっているか全てを追跡できていない状況ですので御了承ください。

【原因】
KB933566をはじめとするMicrosoft社のセキュリティ パッチにより、i3とWindowsのインターフェイスが影響を受けて発生する不具合です。

【対処方法】
以下の手順に従って、修正パッチおよび、Hotfixを適用してください。

1. 以下のいずれかの手段を用いて、i3にログインできる環境をご用意ください。

A. Microsoft社のセキュリティ パッチKB933566が存在する場合、KB933566を一時的に削除し、i3にログインする。

B. 問題が発生していないクライアントからi3にログインする、もしくはi3にログインしたことのないクライアントを用意し、i3にログインする。
*FPサーバーがWindows機の場合は、FPサーバーからIE6を立ち上げていただいても結構です。

C. 新規にWindowsユーザーアカウントを作成していただき、作成したアカウントでWindowsにログイン、i3にログインする。 
*i3にログインしたことのないWindowsユーザーアカウントが既に存在する場合は、新規に作成しなくとも結構です。

2. お使いのi3のバージョンが7.5.1の場合、i3にログイン後、パッチ UI_GUIFP_751_003を【UI_GUIFP_751_003適用手順】に従って適用してください。
*i3のバージョンが7.5の場合、<a href="../../product/veri_i3/update/patch_detail.php?pid=BU_I3_750_001">パッチ情報： BU_I3_750_001</a>を参考にBU_I3_750_001を適用し、バージョン7.5.1にアップグレード後、UI_GUIFP_751_003を【UI_GUIFP_751_003適用手順】に従って適用してください。
*パッチ UI_GUIFP_751_003の詳細については<a href="../../product/veri_i3/update/patch_detail.php?pid=UI_GUIFP_751_003">パッチ情報： UI_GUIFP_751_003</a>を参照してください。

【UI_GUIFP_751_003適用手順】
2-1). ［AdminPoint］-［パッチ］より、パッチ画面の左上の［ビュー：］を「パッチリスト」に変更し、パッチ IN_INFP_751_007が適用されているかどうかご確認ください。
既にIN_INFP_751_007が適用されている場合は手順2-3).へお進みください。

2-2). IN_INFP_751_007が適用されていない場合、<a href="../../product/veri_i3/update/patch_detail.php?pid=IN_INFP_751_007">パッチ情報： IN_INFP_751_007</a>を参考にIN_INFP_751_007を適用してください。
*IN_INFP_751_007はUI_GUIFP_751_003の事前パッチです。必ず適用してください。

2-3). ［AdminPoint］-［パッチ］より、パッチ画面の左上の［ビュー：］を「パッチリスト」に変更し、パッチ UI_GUIFP_751_003が適用されているかどうかご確認ください。
既にUI_GUIFP_751_003が適用されている場合は手順3.へお進みください。

2-4). UI_GUIFP_751_003が適用されていない場合、<a href="../../product/veri_i3/update/patch_detail.php?pid=UI_GUIFP_751_003">パッチ情報： UI_GUIFP_751_003</a>を参考にUI_GUIFP_751_003を適用してください。


3. 本問題が発生していたクライアントからIE6を使ってi3にログイン可能かご確認ください。再度ログインができない場合は、手順4.にお進みください。


4. 弊社テクニカルサポートまでご連絡の上、UI_INFP_750_BP00_HF_003.zip、およびUI_GUIFP_751_HF_007_ALL.zipを入手してください。Hotfix UI_INFP_750_BP00_HF_003、およびUI_GUIFP_751_HF_007_ALLの詳細は以下をお読みください。

【UI_INFP_750_BP00_HF_003詳細】 
Microsoft社より公開された最新パッチのいくつかを適用後、i3にログインが できなくなる現象が発生、同現象を回避するためにパッチUI_GUIFP_751_003を適用しても、IE6を使用するマシンでi3 にログインできない場合があります。UI_INFP_750_BP00_HF_003はバージョン 7.5.1のSymantec i3 GUI実行ファイルを包含しており、i3にログインできないマシンにこのSymantec i3 GUI実行ファイルを適用していただくことでi3にログインが可能となります。 本Hotfixは上記問題が発生したクライアントのみに適用してください。 

【Hotfix UI_GUIFP_751_HF_007_ALL詳細】 
i3ログイン修正パッチ UI_INFP_750_BP00_HF_003適用後、［AdminPoint］-［イベント-イベントの検索］を選択するとエラーが発生する問題を修正。

【対応プラットフォーム】 
Microsoft Windows 2000, 
Windows XP, and Windows 2003 Server,
Microsoft Internet Explorer V6 


5. 【UI_INFP_750_BP00_HF_003適用手順】に従い、UI_INFP_750_BP00_HF_003を適用してください。

【UI_INFP_750_BP00_HF_003適用手順】
5-1). 問題が発生しているクライアントマシンの任意のフォルダにUI_INFP_750_BP00_HF_003.zipをコピーしてください。 

5-2). UI_INFP_750_BP00_HF_003.zipを解凍し、vtsI3.exを抽出してください。 

5-3). vtsI3.exのファイル名をvtsI3.exeに変更してください。

5-4). vtsI3.exeを%systemroot%\System32フォルダにコピーしてください。
　　（例：C:\WINDOWS\system32） ）

5-5)．IE6 を起動してください。

5-6)．［ツール］-［インターネットオプション］を開いてください。 

5-7)．［全般］タブの［インターネット一時ファイル］-［設定］を開いてください。 

5-8)．［ページを表示するごとに確認する］にチェックを入れて、［OK］を押してください。 


6．【UI_GUIFP_751_HF_007_ALL適用手順】に従い、 UI_GUIFP_751_HF_007_ALLを適用してください。

【UI_GUIFP_751_HF_007_ALL適用手順】 
6-1). i3 FocalPointがインストールされているサーバーマシンにログインし、&lt;i3_home&gt;に移動してください。 

6-2). UI_GUIFP_751_HF_007_ALL.zipを&lt;i3_home&gt;/distributionフォルダに置いてください。 

6-3). 以下のファイルのバックアップを取得してください。 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\index.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\install.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\installOR.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\installSQ.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\launch.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\Admin\dialogs\events\dlgEventsFilter.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\Foresight\dialogs\view\frsReportView.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\Installer\Shared\util\checkContext.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\Shared\cab\APMFiles.cab 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\i3\Shared\util\navValidityCheck.htm 
&lt;i3_home&gt;\products\gui\website\webapps\ROOT\index.html 

6-4). 以下のコマンドを用いて、UI_GUIFP_751_HF_007_ALL.zipを解凍してください。実行ディレクトリは&lt;i3_home&gt;となります。
infra\utils\unzip distribution\UI_GUIFP_751_HF_007_ALL.zip
*必ず上記コマンドを使用して解凍してください。正常に適用されない場合があります。


7. 本問題が発生していたクライアントからIE6を使ってi3にログイン可能かご確認ください。
 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [File System Auditor] Database Maintenance WizardでMicrosoft SQL Server 2005にデータベースを作成しようとすると、「このサーバーに接続するには、SQL Server Management StudioまたはSQL Management Objects（SMO）を使用してください」というエラー メッセージが表示されます。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=343</link>
<category><![CDATA[File System Auditor]]></category>
<pubDate>Tue, 30 Oct 2007 21:30:18 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <b>エラー画面:</b><br>
<A HREF="./img/fsa/FSA_FAQ_343.jpg">
<img src="./img/fsa/FSA_FAQ_343.jpg" width=400>
</A>
<BR>

<b>説明:</b><br>
この現象は、Microsoft SQL Server 2005を使用する際に表示されるエラーです。
File System AuditorではMicrosoft SQL Server 2000のモジュールを使用しているため、下位互換コンポーネントが必要になります。
下位互換コンポーネントについては、導入ガイドの8ページに記載がございますのでご参照ください。

<b>解決策:</b><br>
File System AuditorでSQL 2005データベースを使用するには、Microsoft SQL Server 2005用Feature Packに含まれるMicrosoft SQL Server 2005下位互換コンポーネントを、ダウンロードしてインストールする必要があります。
これは、以下のMicrosoftダウンロード センターで入手できます。

<a href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?FamilyID=df0ba5aa-b4bd-4705-aa0a-b477ba72a9cb&DisplayLang=ja">
Microsoft SQL Server 2005 用 Feature Pack- 2006 年 4 月</A><BR>

下位互換コンポーネントは、SQL Server 2005がインストールされているマシンとDatabase Maintenance Wizardを使用するマシンの両方にインストールしてください。 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [File System Auditor] ライセンス違反のエラーが表示され、監査サーバーに「”」というサーバー名が追加されます。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=341</link>
<category><![CDATA[File System Auditor]]></category>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2007 15:49:22 +0900</pubDate>
<description>
<![CDATA[ <B>エラー画面:</B>

<img SRC="/support/faq/img/fsa/FSA_FAQ_341.jpg">


<B>説明:</B>

この現象は、極端にCPU使用率が高い場合にFSAサービスが停止し、再起動した際に発生します。本来の監査サーバーにプラスして「”」というサーバーが存在していると認識されたため、ライセンス違反のエラーが表示されます。

<B>解決策:</B>

SQLデータベースから不要なサーバー名を削除する方法につきましては、弊社テクニカルサポートまでご連絡ください。
なお、この現象はver.1.53で解決いたしております。この問題が発生する場合、下記のページより修正版をダウンロードしてください。コントロール パネルの［プログラムの追加と削除］より、インストール済みの「File System Auditor - Console Setup」および「File System Auditor - Server Setup」を削除します。
詳細なインストール方法は、下記アップデートファイルに同梱の手順書を参照ください。

<B>アップデート情報:</B>

<A HREF="http://www.jsys-products.com/product/filesystemauditor/update.html">http://www.jsys-products.com/product/filesystemauditor/update.html</A>
 ]]>
</description>
</item>
<item>
<title>
<![CDATA[ [File System Auditor] 監査対象ファイル サーバーにおいて、CPU使用率が上昇し、ファイル サーバーのレスポンスが極端に遅くなりました。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=342</link>
<category><![CDATA[File System Auditor]]></category>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2007 14:27:21 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ <B>説明:</B>

File System Auditorのドライバと、他のプログラムで用いられているバージョンが古いフィルタ ドライバ（サードパーティ製のバックアップ ソフトなど）の競合によって、ごく稀に発生する現象です。

<B>解決策:</B>

File System Auditorで使用されているドライバはマイクロソフトの標準にしたがっており、 最新のバージョンです。
他のプログラムのフィルタ ドライバのバージョンを最新のものにアップグレードする事で、この現象を回避することができます。
また、File System Auditorは、エージェント型ツールであるため、CPUやメモリに若干の影響を与えることは避けられず、もともと負荷が高いマシンに導入いただく場合は、負荷の減少やCPU、メモリの増設などをご検討頂く必要がある場合がございます。 ]]>
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<![CDATA[ [ITP Process Modeler For Microsoft Visio] ライセンス認証で、「The request failed with HTTP status 407: Proxy Authentication Required.」または「ライセンスの例外（404: Not Found）」と表示され、エラーになります。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=338</link>
<category><![CDATA[ITP Process Modeler For Microsoft Visio]]></category>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 15:45:14 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ ネットワークのセキュリティにより、ライセンスサーバーに到達することができません。
［ライセンス認証］ウィンドウで［プロキシ設定］ボタンをクリックし、「プロキシサーバー」と「ポート番号」を設定してください。設定後も認証されない場合は、オフライン認証を行ってください。 ]]>
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<![CDATA[ [ITP Process Modeler For Microsoft Visio] ライセンス認証で、「ほかのマシンで使用されている可能性があります」と表示され、エラーになります。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=339</link>
<category><![CDATA[ITP Process Modeler For Microsoft Visio]]></category>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 15:41:07 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ 認証（オフライン・オンライン）の方法を変更した可能性があります。
ご希望の認証方法を受け付けるようライセンスサーバーの登録を変更いたしますので、弊社までご連絡ください。 ]]>
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<![CDATA[ [ITP Process Modeler For Microsoft Visio] 印刷を実行すると、コンピュータが自動的に再起動するかブルースクリーンになります。 ]]>
</title>
<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=340</link>
<category><![CDATA[ITP Process Modeler For Microsoft Visio]]></category>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 15:40:07 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ GDI のセキュリティ更新プログラム 925902 がインストールされている Windows XP または Windows 2000 から印刷した場合に発生します。
「Microsoft ダウンロード センター」から修正プログラムをダウンロードして解決することができます。下記のページからダウンロードし、修正プログラムを適用してください。
<a href="http://support.microsoft.com/kb/935843/ja">http://support.microsoft.com/kb/935843/ja</a> ]]>
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<![CDATA[ [Symantec i3 7.x] text.binの圧縮方法が知りたい ]]>
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<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=318</link>
<category><![CDATA[Symantec i3 7.x]]></category>
<pubDate>Wed, 5 Sep 2007 17:59:06 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ text.binはIndepth for SQL Serverコレクタエージェントが利用しているファイルです。
実行されたSQL文等が保管されています。このファイルのサイズが2GBになると
Indepth for SQL Serverコレクタエージェントが動作しなくなります。
このため定期的にファイルを圧縮する必要があります。

text.binファイルは、以下のディレクトリに存在します。

&lt;i3_home&gt;\products\sql-server\&lt;instance_name&gt;\data

&lt;instance_name&gt;はインスタンス名でAdminPointのエージェント画面のリスト中のインスタンスの項目の値になります。

text.binの圧縮手順は以下の通りです。
Indepth for SQL Server エージェントが存在するサーバで行なう必要があります。

1. コレクタエージェントを停止します。
2. コマンドプロンプトを開き、以下のコマンドを実行します。

cd &lt;i3_home&gt;

\products\sql-server\bin\resqltext.cmd &lt;instance_name&gt;

3. text.binのファイルサイズが小さくなっていることを確認します。

4. コレクタエージェントを起動します。

開発元参考情報
http://seer.entsupport.symantec.com/docs/278298.htm
 ]]>
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<![CDATA[ [ER/Studio] 「比較とマージ」またはER/Worksheetからカラムのプロパティ（データ型など）を更新できません。 ]]>
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<link>http://www.jsys-products.com/support/faq/faqdetail.php?faqid=337</link>
<category><![CDATA[ER/Studio]]></category>
<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 18:04:26 +0900</pubDate>
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<![CDATA[ ER/Studio7.1でのみ発生する現象です。
ドメインがバインドされているカラムの「バインドされたデータを上書き」が有効でない場合、「比較とマージ」またはER/Worksheetからカラム属性を更新できません。

弊社提供のマクロをお使いいただき、「バインドされたデータを上書き」を有効にした後、ER/Worksheetで更新を実施してください。このマクロは、プロパティの種別（データ型、デフォルト、ルール、定義、ノート）を選択して実行することができます。

マクロは、以下のサイトよりダウンロードできます

<a href="http://download.jsys-soft.jp/list.php?product=ERWorkSheet">http://download.jsys-soft.jp/list.php?product=ERWorkSheet</a> ]]>
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