新しいシステムを導入する度に“再構築”を繰り返してきた多くの企業。しかし、企業を取り巻く環境は、常に変化しています。したがって、データモデルも当然変化し、同時にシステムも変化しなくてはなりません。しかし、真逆の方向に変化することはないのです。従来型の「使い捨て」サイクルに陥ると、ノウハウは継承されず、構築の度に部門単位で分析設計をすることになります。もちろん、工数、コストはその都度積み重なり…。ROI追求のためにも、「いかに品質を保ちながら、継続していくか」という視点が必要になってきているのではないでしょうか。
今こそ「MOTTAINAI」の考え方に基づいて、データモデルをいかに分割、統合していくか、また、それによってシステム全体、モデル全体の品質を向上させてみませんか。
本セミナーでは、
データモデリングツール「CA ERwin Data Modeler」の製品デモの他、モデル管理のユーザー事例をご紹介いたします。
主催:日揮情報ソフトウェア株式会社
協賛:株式会社メタジトリー、日本CA株式会社、Japan Enterprise Modeling User Group
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