| |
日揮情報ソフトウェアのお奨め書籍をご紹介いたします。 |
| |
|
| |
| ERモデリングvs.UMLモデリングデータベース概念設計 |
|
|
|
 |
OOの人も、DOAの人も。
〜モデリングとは、業務の本質を捉えて可視化していくこと〜 |
| |
伝統的に使われてきたERモデルとオブジェクト指向設計用設計図とも言われるUMLモデルとを、
データベース設計の始点から実際に事例を用いて実務レベルでモデリングを行って対比し、
両者を補完し合ったより良いモデルの可能性を探ります。
データモデリングの初心者から、OOA・DOAのベテランまで必ず役に立つ1冊です。
|
| |
|
 |
目次(一部抜粋) |
| |
第1章 データモデリングとは何か
第2章 ER ベースデータモデリング
第3章 UML ベースデータモデリング
第4章 ER ベースとUML ベースの対比
第5章 DOA流 UML活用法
|
|
| |
|
| |
| 面と向かっては言えない22のホンネ―知ってビックリ相手のキモチ |
|
|
|
 |
ビジネスパーソン必携! 〜魅力あるビジネスパーソンになって欲しい人へのプレゼント〜 |
| |
“飲みニケーション”や“モーレツビジネスパーソン”、“バレンタインデーにおける慣習”など、海外ではなかなか理解されにくい日本企業独自のカルチャーにスポットを当て、22のシチュエーションで再現しています。
上司、同僚、部下…それぞれの立場における行動を具体的に見ていくことで、相手のココロの動きを追体験し、ホンネを知ることによって良好な関係を構築していくためのコツを解説します。
|
| |
|
| |
|
 |
目次(一部抜粋) |
| |
01【部下のホンネ@】働かない上司
部長はいつもブラブラ…なんで仕事しないの?
02【部下のホンネA】手柄を横取りする上司
03【部下のホンネB】上司からの指示
04【部下のホンネC】上司の自慢話
05【部下のホンネD】業務の手順
06【部下のホンネE】年下の上司
07【部下のホンネF】やりたくない仕事
08【部下のホンネG】チャンスを与える
09【上司のホンネ@】イヤな部下
10【上司のホンネA】 態度の悪い部下
11【上司のホンネB】会社への提案
12【上司のホンネC】感謝の表現
13【上司のホンネD】コミュニケーション
14【上司のホンネE】上司のアフター5
15【上司のホンネF】会社でのつきあい方
16【女性社員のホンネ@】飲みニケーション
17【女性社員のホンネA】名前の呼び方
18【女性社員のホンネB】女性社員との接し方
19【女性社員のホンネC】男の身だしなみ
20【女性社員のホンネD】ビジネスマンの器
21【女性社員のホンネE】モーレツ社員
22【女性社員のホンネF】社内会議
|
|
| |
|
| |
|
|
 |
仕様変更なんて恐くない! |
| |
ビジネスの視点なくしてシステム開発は成功しません。企業をとりまく環境は常に変化しているため、ビジネス環境の変化に強いデータベース構造を構築するには、「ビジネス(業務)」と「システム」の視点から、情報・データを整理することが重要なのです。本書は、日ごろから「もう度重なる仕様変更に悩まされるのはごめんだ!」と感じているエンジニアのみなさんに向け、モデリングを中心にデータベースシステム開発に役立つ様々なノウハウを紹介しています。
|
| |
|
| |
|
 |
目次(一部抜粋) |
| |
Chapter1:情報システムの4つの設計とデータモデリング
1-1 情報システムをめぐる3つの視点
1-2 優れた情報システムを構築するための「4つの設計」
1-3 ビジネスと情報を意識したデータモデリング
1-4 まとめ
Chapter2:ビジネスモデリング
2-1 ビジネスモデリングの流れ
2-2 ステップ1 プロジェクト発足
2-3 ステップ2-1 モデリング準備(方向性確認)
2-4 ステップ2-2 モデリング準備(共通ルールの作成)
2-5 ステップ3 モデルの作成
2-6 ステップ4 戦略ビジネスモデルの作成
2-7 ステップ5 フィットアンドギャップ分析
2-8 ステップ6 2つの計画書の作成
2-9 ビジネスモデルのまとめ
Chapter3:データモデリングの準備
Chapter4:データ整理の流れとERモデル
Chapter5:正規化一般技法
Chapter6:正規化簡便法
Chapter7:最適化、一般化、安定性検証
Chapter8:データ調節1(処理効率設計)
Chapter9:データ調節2(テーブル設計~データ領域設計)
Chapter10:データベースの実装準備
Chapter11:データベースの構築と保守 |
|
| |
|
| |
| IT営業現場 面と向かっては言えない 22 のホンネ |
|
|
|
 |
知っていますか?人のキモチがビジネスをつくることを。 |
| |
“ITの営業現場”を舞台に日々繰り広げられる、売り手(営業マン)と買い手(顧客)の心理戦。“売り手”と“買い手”を経験したIT業界歴20年の著者が、初期コンタクトから商談成立、システム導入までを具体的な事例を織り交ぜながら、両者のホンネを鋭く読み解きます。相手のココロの動きを着実につかみ、敵を味方(パートナー)に変えていくコツと術が、若手営業マンへあますことなく伝授される。互いのキモチを理解することが良好な人間関係を構築し、結果として付加価値のあるビジネスを生み出す――という紛れもない真理。悩み多きビジネスマンも、この一冊を読めばギモンがスルスルと氷解していくでしょう。
|
| |
|
| |
|
 |
目次(一部抜粋) |
| |
■初期コンタクト編
01「最低限の下調べくらいしてこい!」
初回訪問なのに、企業概要すら調べずにシステムを売り込もうとする無謀な営業マンがいる
02「マメな“情報源”には情が移る」
何度も顔を見せる営業マンは覚えてもらえる。さらに有益な情報が提供できれば懇意にされる
03「手ぶらで挨拶に来るつもり?」
“ご挨拶”の約束を取り付けるには、相手が喜ぶお土産(情報)を用意するべし
04「それはたいしたもんですねぇ、はぁ…」
自社の自慢に始まり個人の自慢話まで披露する営業マンも。聞き手の心は冷め切っている
■商品紹介・検討編
■導入決定編
■コンサルティング編
■売り手編
|
|
| |
|
| |
|
|
 |
DB設計初心者の心強い自習書! |
| |
本書は、業務システムのデータモデリング/データベース設計を基礎から解説した入門書です。「なぜモデリングをするのか」という根本的な疑問からモデルの記法と考え方、モデルの実装/管理方法までを解説し、本書1冊でモデリングについての一通りの知識が得られます。モデリングは注文−出荷/配送−請求/支払という一連の取引業務を例に行っているので、業務の流れやモデリングに必要なデータをその流れもつかみやすいでしょう。著者がこれまでの実務経験から得た知識もコラムで紹介しています。付録CD-ROMには本書で紹介しているサンプルモデルとモデリングツールを収録しましたので、手と頭でモデリングのコツを覚えられます。
本書は月刊DB Magazineの人気連載「業務モデルとデータモデルの考え方」を加筆/再編集し、書籍としてまとめたものです。
|
| |
|
 |
付録CD-ROMについて |
| |
本書の付録CD-ROMには、下記のソフトウェア(試用版/体験版)およびサンプルファイルを収録しています。
- AllFusion ERwin Data Modeler 4.1評価版
- AllFusion Process Modeler 4.1評価版
- ER/Studio 5.5評価版
- Xupper II V5.01 Advanced 体験版
- 本書で説明しているサンプルモデル
|
|
| |
|
| |
|
|
 |
プロが教える現場の技! |
| |
本書は、データベースを中心とした業務システムの開発で必須となる「データモデリング」の解説書です。対象となる業務をER(Entity Relationship)図で表現するための「トップダウンアプローチ」や「ボトムアップアプローチ」を説明し、最終的にテーブルに実装するまでを具体的に提示しています。さらに、単なる理論の解説を超え、データ項目のネーミングやデータモデルの見直しなど、実践的手法を盛り込みました。モデリングを中心とした質の高いシステム開発を目指す方のために最適な一冊です。
本書は、月刊DB Magazineの人気連載「今日から始めようデータモデリング」を加筆・再構成し、書籍としてまとめたものです。 |
| |
|
| |
|
 |
付録CD-ROMについて |
| |
本書の付録CD-ROMには、下記のソフトウェア(試用版/体験版)およびサンプルファイルを収録しています。
- AllFusion ERwin Data Modeler 4.1評価版
- AllFusion Process Modeler 4.1評価版
- ER/Studio 5.5評価版
- ER/Studio 5.1 Viewer
- データモデル図/レポート、モデルデータファイル
|
|
| |
|
| |
かんたん!エンタープライズ・アーキテクチャ
―UMLによる「業務と情報システムの最適化計画」の立案 |
|
|
|
 |
EA = (業務+情報システム)×最適化 を、UMLでわかりやすく! |
| |
“エンタープライズ・アーキテクチャ(EA)”とは「業務と情報システムに関する最適化計画」のこと。つまり、経営戦略から第一線の現場業務に至るまでを「経営戦略の実行体」としてまとめ上げるための計画です。本書では、このEAを、UMLを使って実現するための道筋が分かりやすく解説されています。
|
| |
|
| |
|
 |
内容 |
| |
1. |
EA調査 |
2. |
EAプロジェクトの定義 |
3. |
EAプロジェクトの立ち上げ |
4. |
現行EAの作成 |
5. |
社内標準作り |
6. |
将来EAの作成 |
7. |
将来EAへの移行計画の作成 |
8. |
EA活用 |
9. |
EAの運用・保守・改善 |
10. |
EAで変わるIT投資マネジメント |
| |
参考資料 |
|
|
| |
|
| |
|
|
 |
一流のSEは一流のモデラーである |
| |
モデリングの基礎から現場での実践法まで徹底解説をする「DB設計&UMLモデリング実践ガイド」 一流のモデラーを志している方はもちろん、既に一流モデラーのあなたに、必須の一冊です! |
| |
|
| |
|
 |
内容 |
| |
|
1. |
特別モデリング座談会 |
| |
|
複雑化するITアーキテクチャ、高度なユーザー要件に応える
一流のSEは一流のモデラーである |
2. |
繰り返し型による最強の法則 |
| |
|
Web時代のデータベース設計心得 |
3. |
“良い設計”へのヒントがいっぱい |
| |
|
基礎からの要件定義 |
4. |
基礎からのDOA |
| |
|
正しいデータベース設計入門 |
5. |
オブジェクト指向のメリットを100%引き出そう |
| |
|
1時間でわかるUML |
6. |
DOA(データ中心)とオブジェクト指向を融合 |
| |
|
UMLで変わるデータベース設計 |
7. |
成功への定石と悪手を知り、データモデリングを極める |
| |
|
データベース設計のパターンとアンチパターン |
8. |
現場で使える最新18製品を一挙掲載 |
| |
|
主要ER/UMLモデリングツールガイド |
| |
【付録CD-ROM】 |
| |
|
主要モデリングツール評価版収録 |
|
|
| |
|
| |
| Java開発者のためのリッチクライアント開発ガイド
〜Biz/Browser編〜 |
|
|
|
 |
ナイフで大木は切れません |
| |
道具にはそれぞれ利用目的があります。ナイフで大木は切れないし、電動かんなで美しい木目は出せません。同じように、HTMLブラウザでトランザクション処理を中心とした業務処理システムを作ることは困難です。HTMLは研究論文をシェアするために作られたものだからです。しかしながら世の中では、HTMLのブラウザを前提として業務システムを開発し、結果として多くの困難に直面しているケースが多々あります。本書では、Biz/Browserを使って、リッチクライアントの概念からJavaシステムへの適用例、開発手法までをサンプルプログラムを使ってわかりやすく解説します。付属CD-ROMにはBiz/Brower評価版と、作って試せるサンプルプログラムを収録しています。 |
| |
|
| |
|
 |
内容 |
| |
第1部 リッチクライアントとBiz/Browser |
|
第1章 リッチクライアントの概要 |
|
第2章 Biz/Browserの概要 |
第2部 Webアプリケーション開発例 |
|
第3章 サンプルプログラムの概要 |
|
第4章 サンプルプログラムの設定と利用 |
|
第5章 サンプルプログラムの開発 |
第3部 Biz/Browserプログラミングガイド |
|
第6章 CRS言語の概要と要素 |
|
第7章 式と演算子 |
|
第8章 オブジェクトの操作 |
|
第9章 配列オブジェクト |
|
|
| |
|