ER/Studioのマクロ機能(Sax Basic:VBA互換言語)を利用すれば、繰り返される退屈な定型作業を自動化できます。 Excelで作成済みのテーブル リストをデータモデルに再入力する作業や、業務用語で定義した日本語論理名に対して、対応する英語物理名を入力する作業はマクロ機能を利用して自動化できます。これにより、ミスの軽減や作業工数の削減が期待できます。 ER/Studioでは、マクロを使用したこの柔軟なアーキテクチャーをオートメーション インターフェイスと呼んでいます。
パワフルな先進モデリング環境 1論:複数物理のモデリング環境 データベース連携 レポート/ドキュメント支援機能 作業の自動化を推進するマクロ機能