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ER/Studio
機能
 

作業の自動化を推進するマクロ機能
 
定型作業の自動化
 

ER/Studioのマクロ機能(Sax Basic:VBA互換言語)を利用すれば、繰り返される退屈な定型作業を自動化できます。
Excelで作成済みのテーブル リストをデータモデルに再入力する作業や、業務用語で定義した日本語論理名に対して、対応する英語物理名を入力する作業はマクロ機能を利用して自動化できます。これにより、ミスの軽減や作業工数の削減が期待できます。
ER/Studioでは、マクロを使用したこの柔軟なアーキテクチャーをオートメーション インターフェイスと呼んでいます。


他のアプリケーションとの連携
  ER/Studioダイアグラムを直接操作する関数など必要なドキュメントがヘルプに公開されているので、多くのモデラーが待ち望んだMicrosoft Excelとデータベース設計ツールとの双方向連携やユーザー独自の社内標準ツールなどの外部アプリケーションとの連携も実現できます。


カスタム マクロ ライブラリ
  ユーザーからの要望により作成したマクロや、ユーザー自身がプロジェクトで使用したマクロなど多数のカスタムマクロを無償で公開しています。すべてのER/Studioユーザーはプロジェクトに応じてこれらのマクロを自由に利用して作業の効率化を図ることができます。
カスタム マクロのダウンロード ページには、ER/Studioの[ヘルプ]−[最新マクロのダウンロード]メニューからダイレクトにアクセスすることもできます。

 

カスタム マクロ ライブラリ
こちらからダウンロードしてください。

 

 
 
  その他の機能
 

 パワフルな先進モデリング環境
 1論:複数物理のモデリング環境
 データベース連携
 レポート/ドキュメント支援機能
 作業の自動化を推進するマクロ機能

 
 
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