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File System Auditor
アップデート
 
 
アップデート:Version 1.53 (2007/7/24)

File System Auditor Version 1.53では以下の項目を機能強化/修正しています。

  • ドライバ処理のパフォーマンスが向上しました。
  • 不正なサーバー名「”」がFSA上でサーバーとして登録されてしまう問題が修正されました。

※レジストリを削除しない限り、設定も引き継がれます。

現在FSA1.51以降をご使用の場合
旧バージョンを「アプリケーションの追加と削除」からアンインストールした後、通常の新規インストールを行ってください(OS再起動は必要ありません)。データベースは旧バージョンのものを引き続きご使用になれます。

現在FSA1.50をご使用の場合
旧バージョンを「アプリケーションの追加と削除」からアンインストールした後、OSを再起動してから通常の新規インストールを行ってください。データベースは旧バージョンのものを引き続きご使用になれます。

最新版のダウンロード

 
アップデート:Version 1.52 (2007/6/26)

File System Auditor Version 1.52では以下の項目を機能強化/修正しています。

  • 監査時のドライバ パフォーマンスが向上しました。
  • アップグレード インストール時にOSの再起動が不要になりました。(FSA1.50からのアップグレードは再起動が必要です。)
  • アップグレード時にSQLテーブルのアクセス許可が正しく適用されないことがある問題が修正されました。

※インストーラは英語のみになります。
※レジストリを削除しない限り、設定も引き継がれます。

現在FSA1.51または1.52ベータ版をご使用の場合
旧バージョンを「アプリケーションの追加と削除」からアンインストールした後、通常の新規インストールを行ってください(OS再起動は必要ありません)。データベースは旧バージョンのものを引き続きご使用になれます。

現在FSA1.50をご使用の場合
旧バージョンを「アプリケーションの追加と削除」からアンインストールした後、OSを再起動してから通常の新規インストールを行ってください。 データベースは旧バージョンのものを引き続きご使用になれます。

 
アップデート:Version 1.51 (2006/10/23)

File System Auditor Version 1.51ではVersion 1.5で発生する以下の問題を修正しています。

今回のパッチで修正された不具合
FSAサービス設定ユーティリティを起動すると、「Can't open shared memory. File System Auditor service may not be started. Error=2」というエラー メッセージが表示される。

※インストーラは英語のみになります。
※Version 1.5で使用のデータベースをそのまま使用できます。
※レジストリを削除しない限り、設定も引き継がれます。

インストール手順
コントロールパネルの「プログラムの追加と削除」より
『File System Auditor - Console Setup』および『File System Auditor - Server Setup』を削除します。OS再起動を行い、新しいインストーラ(FSASetup_Server_1.51.msiおよびFSASetup_Console_1.51.msi)を使用し、再度、インストールを行ってください。
詳細なインストール方法は同梱の手順書を参照ください。

 

 

 
 
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