日揮情報システムでは、業務に特化したプロフェッショナルアプリケーションをSaaSにて提供しています。ユーザーニーズに応えた高機能性に加え、「導入のしやすさ」、「初期導入費用の圧縮」、「自社開発期間や費用の削減」、「情報システム部門のサポート不要・低減」、「ROIの向上」というSaaSのメリットをご提供することができます。
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PLANTIAは、日揮情報システムが開発した設備管理システムで、設備、ユーティリティなど、あらゆる現場機器の保全業務を包括的に管理することが可能なシステムソリューションです。 「機器台帳」「保全周期管理」「保全計画管理」「保全履歴管理」「修理案件管理」の5つのサブシステムのシンプルな構成で、各企業特有の業務フローに適合させやすい設計となっており、保全業務における必要な検査・メンテナンス項目、保全サイクル、トラブル解決策など、保全業務に必要なノウハウ・プロセスのすべてをドキュメント化して社内で情報共有することが可能です。
また、PLANTIAは、工場の設備管理での用途以外にも、一般レンタル/リース機材管理、企業でのパソコンやプリンタなどのIT資産管理などあらゆる機器のメンテナンス業務にもご利用いただけます。
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市場規模の減少や利益率の低下、内部統制への取り込み、外注の契約化など、建設業・土木工事業を取り巻く環境は年々厳しくなっています。このような環境のなかで利益アップを図るために重要なのは、現場部門のコストを積極的にコントロールする原価管理を採り入れ、経営判断の迅速化を実現することではないでしょうか。そのためには、利益の根源である作業所データを一元化し、すべてのデータをタイムリーに把握する原価管理システムの存在が欠かせません。
「BEStPRO-原価」は、作業所で発生する実行予算~注文~出来高・請求の各情報を管理し、会計システムと連携することによりメリットを追求します。多くの建設会社で原価管理システムを開発した経験を生かした工事原価管理システムです。詳細はこちら >
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2009.07.31 |
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2009.06.04 |
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